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一丁目ゆきみ商店街

どうもおひさしぶりです。

新曲です!
今回はなつかしい歌をつくりました。




僕が小学校の頃、住んでいたところの近くには小さな商店街があって、よく親友や弟と遊びに行ってました。
その商店街には駄菓子屋があって、ブタメンだとかきなこ棒だとかを食べながら、なんの話をしてたのか、でも、
絶えず笑っていました。
ペペロンチーノ(だったかなぁ)っていうミニカップ麺知ってる人いないかなぁ。
湯切りをして焼きそば(実際はスパゲティなんだろうけれど)みたいに食べてもいいし、ラーメンみたいにして食べてもいいしってなやつで、あれすっごく好きだったんだけれど、どこにも見なくなったし、知ってる人にも出くわしないので、あの記憶が本当なのかどうかも疑わしくなってきています。
知ってる人いたらうれしいな。
まぁそんなこんなで小さい頃を思い出しながらつらつらと書いていたらこんな曲ができました。


運命とかそういうのは好きじゃなくて、あまり言いたくないのだけれど、全てなくなるのは運命で、誰もが知っていること。
それでも心のどこかで、ずっとあるもんだって信じてしまうから、何かがなくなっていることにすら気付かなかったり、気付こうとしなかったり、信じようとしなかったり、、、

だけれど、「なくなる」ってことは、ただ何かがなくなるってだけじゃないのだと思うのです。
ちゃんと何かを残してくれていると、そう思うのです。
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.20 2011 楽曲 comment12 trackback0
  

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ゆっけ

Author:ゆっけ




yukkedoluceとしてボカロを中心に楽曲制作してます。
拙い音ですが好きになってくれたらうれしいです。
HPにて楽曲配信中

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